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2008年10月 4日 (土)

フォーカシングスクリーン交換 (LL-60)

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 以前*istDSでMF合わせしていたときには、f2.8の望遠レンズでもほぼ一発でジャスピンに合わせることが出来ていたのだが、K100DにしてからはMFでの成功率が一気に悪くなった。

 K100Dがペンタプリズムではなくペンタミラーなのが原因かと思って、ペンタプリズム搭載機のK20Dを購入したが、実はK20Dでも*istDSの頃ほどはピタッとMFが決らず悩んでいた。

 まあ、高画素化したため等倍鑑賞時のピントの粗が目立ちやすいのだろうと思って諦めていたが、昨日以前*istDSで使っていたフォーカシングスクリーンに変えてみたところ、MFの成功率が一気に良くなった。

 きっかけはこちらのblogに「*istDよりピントの山が掴みづらくなったと言われるK10D/20Dのスクリーン」と書かれていたこと。

 思い立って調べてみると、こんな比較記事も。

 AEが若干暗めに出るようですが、プラス補正でオッケー。

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